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tag:元祖

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1 :どろろ丸φ ★:2010/10/03(日) 05:59:19 ID:???0
★ムバラク大統領がリーダー的存在…らしい。
最もまぬけな行動をとった組織に与えられる「ルーピー賞」。
第一回である2010年度受賞者が決定した。
この賞は日本の鳩山由紀夫前首相に因んで制定されたものだが、栄えある今年の受賞者は
エジプトの最大紙、国営Al-Ahram紙(1876年発行)に決定した。

まず最初に、同紙は写真に細工を施したのである。9月1日、ホワイトハウスで行われた首脳会議
の後、ニュースメディアとの会見のために赤じゅうたんの上を歩いて出てきた時の写真だが、
ホスニー・ムバラク大統領はオバマ大統領、アブドラ2世国王(ヨルダン)、マフムード・アッバス議長
(パレスチナ自治政府)およびベンヤミン・ネタニヤフ首相(イスラエル)たちの先頭に立っている。

実際の写真はオバマ氏が先頭で、ムバラク氏は後方に位置していると、エジプト人ブロガー、
Wael Khalil氏が指摘した。しかし、ルーピー賞を獲得するには馬鹿馬鹿しいフォトショップの細工だけ
ではもう一つの感がある。(所詮、2枚の写真を見比べるとムバラク氏の位置が魔法のように右から
左に移ったことは誰にでも分かることだ)
賞を決定づけたのは、下らない移し替えだけではなく、それに輪を掛けた
大間抜けをやらかしたことが 後押ししたのである。AP通信によると、同紙の編集長
が社説でこの件を書いている。
「この“表現主義的”写真は端的に生々しい真実を表している。ムバラク大統領はパレスチナ問題を
主導し、比類なき重要な役割を担っている…」と。

このエピソードはワシリー・カンディンスキーの絵と、かのモンティ・パイソン
「死んだオウム」の中間的なものとでも言えようか。(ペット・ショップの店員が、
明らかに死んでいるオウムを売るために「あおむけ に眠っているだけ」などと言い張る話)。  
(以下略)

(写真)Al-Ahram紙が捏造した写真=ムバラク大統領が主導的役割を
担っているかの如きイメージに

実際の写真


米ワシントン・ポスト:
http://www.washingtonpost.com/wp-
dyn/content/article/2010/09/21/AR2010092104827.html

 

 
11 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 06:03:46 ID:5iHuDnQLO
さすが鳩山。世界に与えた影響は半端ないな


 
26 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 06:08:21 ID:iwk32egk0
なにそれ!毎年、マヌケな事をした奴を皮肉る時に、
「日本の元首相、鳩山幸雄に因んで制定されたものだが」の下りがついてしまうのか...

 
[日本の鳩山氏に因んで制定された第一回「ルーピー賞」にエジプトAl-Ahram紙]の続きを読む
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/05(日) 04:05:33.95 ID:x74ZZoirO
ひばりくん?
それともブリジット?



 
12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/05(日) 04:10:53.98 ID:NZCX8NpS0
ひばり君じゃね?
 

 
19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/05(日) 04:12:39.04 ID:x74ZZoirO
>>12
やっぱり?
元祖はひばりくんで
火付け役がブリジット
なんだよね?

 
[男の娘の元祖ってなに?]の続きを読む
1 : ◆KIHA55jUA2 @キハ55φ ★:2008/07/21(月) 02:32:10 ID:???0
ダイバーの潜水記録をネットで集め、白化や死滅が進むサンゴの再生に役立てよう――。
こんな試みを、鹿児島・与論島のNPO法人と九州大学が21日から始める。
同島は年間約2千人がダイビングを楽しんでおり、得られた多くの記録をもとに、
サンゴの実態把握や保全につなげる。

与論島の周辺は様々なサンゴが生息しており、全国からダイバーが集まる人気スポットの一つ。
だが98年以降、海水温の上昇でサンゴが大きな打撃を受け、現在も十分に回復していない。
年2回、ボランティアが潜水調査を続けているが、広い水域の状況は把握できていないという。

NPO法人「与論情報化e―○k」は、ダイバーが潜水後に書き残す潜水記録に着目。
専用のホームページ(http://www.sango.ne.jp)を21日から公開し、
各ダイバーに潜った地点や水温、潮の方向、サンゴの状態などを入力してもらうことにした。

デジカメで撮影した画像なども登録できる。集まった情報を元にして、九州大の野島哲准教授らが
進めているサンゴの再生研究に役立てるねらいだ。

同NPO事務局長の植田佳樹さんは「ダイバーが参加して詳しい情報が得られるのが大きな特徴。
将来はほかの生き物も含め、温暖化の影響なども調べたい」と話している。(高山裕喜)

朝日新聞 2008年7月21日0時17分
http://www.asahi.com/science/update/0719/TKY200807190242.html 



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