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tag:浸水域

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1 :名無しさん@涙目です。(dion軍):2011/12/01(木) 18:11:13.76 ID:ZUdm0XqO0 ?PLT(12018) ポイント特典
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20111201_11
陸前高田市の震災復興計画検討委(委員長・中井検裕(のりひろ)東京工業大教授、
委員50人)は30日、同市高田町の市役所仮庁舎で5回目の会合を開き、期間を
8年間とする復興計画の最終案をまとめた。高さ12・5メートルの防潮堤と地盤の
5メートルかさ上げにより安全を確保した上で、浸水域に中心市街地を再生することが
特徴。
災害遺構として道の駅高田松原(タピック45)を保存する。

 目指すまちの姿を「海と緑と太陽との共生・海浜新都市」とした。被災した中心市街地は、
東日本大震災並みの津波が襲来しても浸水を免れるよう、高さ12・5メートルの防潮堤の
建造と、地盤の5メートルかさ上げにより安全を確保し、JR大船渡線より山側の地域に
市街地を再生する。

 各地区の状況に応じて、高田、今泉の両地区は高台移転とかさ上げ、米崎、小友、広田、
長部の4地区は高台移転、竹駒、下矢作の両地区は現位置での再建か高台移転とした。
 防災メモリアル公園の整備を目指す高田松原地区では、被災した道の駅高田松原を
災害遺構として現位置で保存。道の駅は屋上に津波避難用階段があり、頂上部に
上った数人が、浸水深約14メートルの津波を免れた。
 ほかに津波被害を後世に伝える事業として、浸水域を緑地帯で囲み、津波の到達地点を
示すメモリアルグリーンベルト構想も盛り込んだ。
 休止中のJR大船渡線については、現位置よりも北側の再生市街地側に移設する方向で
JRと検討しているとした。「気仙沼駅―陸前矢作駅間の早期開通を要請する」と、一部区間の
早期再開を求める文言も盛り込んだ。
 同案を具体的に実行するための手段として、防潮堤整備事業や災害復興公営住宅等整備
事業など153事業を示した。同案は、同市議会12月定例会での議決を経て、正式決定する。

 
 
17 : [―{}@{}@{}-] 名無しさん@涙目です。(兵庫県):2011/12/01(木) 18:15:10.25 ID:flEfUE2UP
歴史は繰り返される
 

 
39 :名無しさん@涙目です。(東日本):2011/12/01(木) 18:22:29.75 ID:iwIjXWRA0
まるで成長していない… 


 
37 :名無しさん@涙目です。(兵庫県):2011/12/01(木) 18:22:05.30 ID:M15Wcjdi0
先人がここより下に家を建てるなと刻んだ石碑を残しても意味がなかったな


 
[陸前高田市「浸水域に市街地作ります」 教訓全く生かされない事に]の続きを読む
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