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1 : Kちゃん(千葉県):2010/10/31(日) 21:24:48.44 ID:OOjoWtYxP ?PLT(12000) ポイント特典
『ジョジョの奇妙な冒険』第1部フィギュア登場!『石仮面』付きBOX限定販売!

 荒木飛呂彦『ジョジョの奇妙な冒険』・第1部を題材としたフィギュア『キャラヒーローズ ジョジョの奇妙な冒険第1部 ファントムブラッド』が、12月14日(火)に発売されます! 

 ときめきドットコムの通販サイト『ときめきモール CHARAZO/キャラZO』では、21日(木)から予約受付が開始されます! フィギュアのラインナップはジョナサン・ジョースター2種類(A・B)、ディオ・ブランドー、DIOなど、全部で15種類。
さらにシークレットも用意されています。また、ジョナサン・ジョースター(B)とタルカスのフィギュアは、

台座の組合せが可能です!
http://www.fujyoshinews.com/news_Jng8gvf4J.html



 
5 : ミドリちゃん(宮城県):2010/10/31(日) 21:26:09.51 ID:dIZTCb/o0
凄みでだいたいどうにかなる
 
 
 
14 : あいピー(千葉県):2010/10/31(日) 21:29:37.91 ID:IdIYJyjT0
その程度で破綻と言ってたら週刊連載漫画はほとんど読めない

 
[ジョジョって話が破綻しているよね?ディオが脱出用に使った棺おけってエリナが使ったはず]の続きを読む
1 :戸締りφ ★:2008/10/12(日) 21:15:40 ID:??? ?2BP(130)
【ワシントン11日聯合】
企画財政部の姜万洙(カン・マンス)長官は11日、金融危機に
対応するために先進国間の通貨スワップの対象を韓国など新興国にも拡大する必要が
あると述べた。
ワシントンで開かれた主要20カ国財務相・中央銀行総裁会議(G20)の
緊急会合で基調演説したもの。

 姜長官は、先進国が最近取っている流動性供給や利下げなど積極的で迅速な金融
市場安定政策に対する積極的な支持を表明した。
 
その上で、先進国で発生した金融危機で新興国が大変な困難に直面しているとし、
こうした地域の金融市場不安が再び先進国に転移する現象を考えると、
先進国の政策協調に新興国も含めるべきだと主張した。
 
金融危機が長期化し実体経済まで悪化すれば、韓国のような新興国は
外貨準備高で解決するしかなく、米国債などを売れば先進国も苦しくなると説明した。


 多国間協力体制としては、G7やG14など先進国中心から抜け出し新興国を含むG20を
積極的に活用するのが効率的で、韓国もG20での役割を一層強化するとの考えを示した。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2008/10/12
/0200000000AJP20081012001500882.HTML
 
 

[【韓国経済】米国債の売却を示唆し、通貨スワップの新興国拡大を要求、姜万洙長官]の続きを読む
1 ギックリ(四国地方) :2008/06/24(火) 22:51:12.36 ID:b2gm9FwKP ?
総務省の情報通信審議会 情報通信政策部会の
「デジタル・コンテンツの流通の促進等に関する検討委員会 第41回」が24日に開催。
27日の情報通信審議会 総会に提出する中間答申案のとりまとめが行なわれた。

デジタル放送における新しいコンテンツ保護のありかたについての
議論の集約も行なわれた。2007年の第4次中間答申で、現行方式以外の
コピー制御について、「継続的に検討すべき」と提言され、約1年かけて議論されてきた。

現在のデジタル放送の著作権保護システムは、暗号化技術を中心としながら、
「技術と契約」により、ルールが遵守されるように定めている。
放送事業者が放送コンテンツにコピー制御信号を多重化した上、スクランブルを施して送信。
そのスクランブルの解除のためにはB-CASカードが要求される。

コンテンツの保護規定(ARIB規格TR-B14)を遵守した受信機に対して、
B-CASカードの支給契約によりカードを貸与する。
保護規定に従わない機器については契約違反を理由にB-CASカードの発行を停止することで、
機器メーカーの規定違反を抑制している。

これまでの議論では、B-CASカードを使った現行方式のような
「技術的エンフォースメント(TE)」のあり方だけでなく、法律によりルール遵守を強制する
「制度的エンフォースメント(LE)」の導入についても検討を進めてきた。
そのとりまとめが行なわれた。

消費者団体の代表からは、「今の問題は、B-CASとスクランブル。
今のエンフォースメントは破綻しており、実効性が現時点でないと思う」と問題を指摘。

さらに、「直感的に基幹放送にスクランブルをかけるのは問題と感じる」とし、
B-CASカードがないから緊急時に放送が見られないなどの例を挙げ、
「情報の受信より、コンテンツ保護ルールを優先している。スクランブルは絶対にやめるべき」
(河村委員)と言及。

権利者団体の代表は、「今のB-CASの仕組みは破綻している。
まずは、それが破綻しているということを書くべき」とし、
「制度エンフォースメントが良いと思うが、技術の検討が先である、という。
技術があるというのであれば、堂々とこの場で出してください(椎名委員)」と指摘した。

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20080624/soumu.htm  



 
[権利者団体もやっとB-CASの仕組みのバカさをわかったようです]の続きを読む
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