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- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 11:39:23.66 ID:ID:YlcHvbX10
- プログラマーのバイトです。
自分自身は大学4年 - 69 名前:== ==、障害者へルパー ◆CJgbIXaj.6 :2007/11/11(日) 12:23:44.07 ID:ruWsGbKm0
- >>1
就職してるSEより多いじゃねーかwwwwww
ねーよ
- 1 :きのこ記者φ ★:2007/11/10(土) 22:54:05 ID:???
- 株式会社野村総合研究所(以下「NRI」)は、米国のリンデンラボ社が運営する
三次元仮想世界「セカンドライフ」の利用実態について、2007年9月から10月にかけ、
日米それぞれにおいてアンケート調査を実施しました。
その結果、米国の利用者は「セカンドライフ」を仮想のアイテムや
土地・建物の創造・所有やコミュニケーションの場として利用する傾向が強いのに対して、
日本の利用者は体験を重視するという利用スタイルやニーズに- 違いがあることが浮き彫りとなりました。
日本において企業が「セカンドライフ」をビジネスに活用するためには、
利用者に対してより良い「経験創出」の場を提供することが重要であると考えます。
■日本のセカンドライフ利用率は2.4%、利用者の定着には至っていないのが実情
NRIは、日本在住のインターネット利用者約10万人に対して、「セカンドライフ」の利用経験などに
関する事前調査を実施しました。- その結果、「セカンドライフ」を「知っている」と答えた回答者は53.6%、
「利用している(ログインしたことがある)」という回答者は2.4%でした。
この2.4%の回答者の中から1,000人を無作為抽出して「セカンドライフ」利用について尋ねたところ、
「面白かった。今後も継続的に利用したい」と感じている人は27.1%にとどまり、
利用の定着までには至っていないと考えられます。- 〜中略〜
日本の利用者に対して、「セカンドライフ」参入企業の土地や店舗が面白いと思う理由を聞いたところ、
「役に立つ情報があるから」「人が多く、にぎわっているから」「楽しい仕掛けがある」が- 上位を占めており、経験価値が向上する場であることを重視する傾向がうかがえます。
日本企業が「セカンドライフ」にビジネス参入するにあたり、三次元仮想世界の特性を活かした
商品説明や、従来のWebサイトでは実現できない経験を提供するなど、
顧客により良い「経験創出」の場を提供することが今後の課題となるでしょう。
全文ソースはこちら
http://www.nri.co.jp/news/2007/071109.html
- 違いがあることが浮き彫りとなりました。
- 2 :名刺は切らしておりまして:2007/11/10(土) 22:55:01 ID:9sL90lQH
- 2.4%もいるのが驚き

