- 1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 13:34:27.11 ID:vk79gnXH0
- 昔々、ある船長が外洋を航行中、船員のひとりが水平線上に一隻の海賊船を発見した。
戦闘が始まる直前、船長は叫んだ。
「俺に赤いシャツをもってこい!」
長い戦いだったが、船長と船員たちは勝利を収めることが出来た。
翌日、今度は三隻の海賊船が現れた。
またしても船長は叫んだ。
「俺に赤いシャツをもってこい!」
このときも船長たちは海賊を打ち負かした。
その夜、全員が集まって休息し、傷の手当てをしているとき、航海士の一人が船長に
どうして戦いになると赤いシャツを着るのかと尋ねた。
船長は静かに答えた。
「俺が赤いシャツを着るのは、負傷しても出血がわからないようにするためだ。
そうすれば全員が恐れずに戦いつづけられる。」
この素晴らしい勇気の発露には誰もが感動を覚えた。
さてその翌日、十隻の海賊船が出現した。
船員たちは船長を仰ぎ見て、いつもの命令が下されるのを待った。
船長は落ち着き払ってこう命令した。
「おれに茶色いズボンを持ってこい」
- 5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 13:36:38.86 ID:lU4KVdnh0
- 1のはただのアメリカンジョークじゃないか
- 6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 13:36:53.23 ID:90xL1gfj0
- 旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。
「こちらは機長で本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。
やがて再び機内アナウンスがあった。
「じゃあ、飛びます」
機内は大パニックになった
- 8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 13:37:51.49 ID:90xL1gfj0
- 先生「油は燃料として用いられる他に、減摩剤としても用いられますね?」
生徒「先生!減摩剤とは何ですか?」
先生「貴方はもっと勉強を頑張るべきね。摩擦を少なくする物質のことですよ。」
生徒「でも・・・。」
先生「でも・・・?」
生徒「国際間の摩擦は、油の所為でよく起こりますが・・・?」
- 14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 13:44:24.88 ID:vk79gnXH0
- 有名なのを一つ・・・
ある日、私は森に迷ってしまった。
夜になりお腹も減ってきた。
そんな中、一軒のお店を見つけた。
「ここはとあるレストラン」
変な名前の店だ。
私は人気メニューの「ナポリタン」を注文する。
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。
……なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。
私は苦情を言った。
店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」
数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。今度は平気みたいだ。
私は店をでる。
しばらくして、私は気づいてしまった……
ここはとあるレストラン……
人気メニューは……ナポリタン……
- 27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 13:57:20.15 ID:mntrv1+eO
- >>14は英語を勉強すればわかる
- 51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 15:05:14.36 ID:pTKb0VSmO
- 分からない奴に解説
ここはとあるレストラン
↓
This is the restaurant
人気メニューはナポリタン
↓
ナポリタンで有名
↓
famous for napolitain
繋げて
This is the restaurant famous for napolitain
「ここはナポリタンで有名なレストラン」
ここで注意するのは「ナポリタン」は「汚い、不潔」の隠語
あとはわかるな?
- 18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 13:45:49.64 ID:90xL1gfj0
- 韓国のある学校で保健の授業が行われている。
先生が生徒に質問をした。
「38度を越えると人間はどうなりますか?」
一人の生徒が元気よく手を上げこう答えた
「射殺されます」
- 20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 13:49:56.00 ID:vk79gnXH0
- ある男性が薬局に行き、バイアグラをくれと言いました
通常の2倍の量を求めました。
薬剤師は2倍の量は渡せないというので、男は理由を尋ねました。
薬剤師「安全じゃないからです」
男「だけど、どうしても2倍の量がいるんだ」
薬剤師「いったいなんだって2倍も必要なんですか?」
男「恋人が金曜日にやってくる上に、元妻が土曜日に来る予定だ。
さらに、妻は日曜日に帰ってくる。わかるかい? 2倍はいるんだよ。」
薬剤師は納得して、しぶしぶ言いました。
「仕方ありません。2倍渡しましょう。そのかわり月曜日に必ずもう一度来てください。
副作用が出てないか、あなたのことをチェックする必要がありますから。」
さて、月曜日になって、男がやってきました。
右腕は肩から包帯で吊られていました。
薬剤師「いったいどうしたのですか?」
男は答えました。
「誰も現れなかったんだ」
- 41 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 14:17:16.48 ID:BdR7L33w0
- 有名どころから
ソ連時代のロシアのとある居酒屋で酔っ払いがこう叫んだ。
「スターリンの大馬鹿野郎め!!」
すぐさまKGBがやって来てその酔っ払いは取り押さえられた。
酔っ払い「ちょくしょう!俺が何したって言うんだ!」
KGB「国家機密漏洩罪により逮捕する」
- 42 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 14:18:26.63 ID:tP9H7qmG0
- FBI,モサド,KGBのそれぞれに森に放したウサギを見つけるという試験を出した。
FBIは一週間かけて森にいた全ての動物に聞き込みをし、この森にウサギはいないと答えた。
モサドは森に火を付け全てを焼き払った後に、この森にウサギはいないと答えた
KGBは森の中へ入って二時間後に一頭の熊を連れて戻ってきた。
全身に傷を負っているその熊はしきりに「私はウサギです。私はウサギです…」とつぶやいていた。
- 43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 14:20:14.68 ID:BdR7L33w0
- ソ連時代のロシアで、こんな看板が立っていた
「民主主義は崖っぷちに立たされている」
その隣の看板にはこう書かれていた
「社会主義は民主主義の常に一歩先を行っている」
- 48 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 14:57:01.74 ID:uDgrQifA0
- 気取った女が犬を連れてダイナーに入った
ダイナーにいた男が声をかけた
男「よう、みっともない豚を連れてるな」
女「あら、これは犬よ」
男「犬に言ったんだよ」
- 50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 14:59:37.21 ID:uDgrQifA0
- 「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい!」
その旅客機に乗った白人の中年女性が叫んだ。
「何かございましたか?」
「何かって,あなた分からないの?わたしは、クロンボの隣なんか座れないのよ!」
その女性の隣には、一人の黒人男性が憮然とした顔で座っている。
「お客様。少々お待ち下さいませ。ただ今空いている席を確認して参ります。」
スチュワーデスはそう言うと足早に立ち去り、周囲の乗客達は顔を見合わせ不穏なざわめきを発し始めた。
「お待たせいたしました。」戻ってきたスチュワーデスはにこやかに言った。
「ファーストクラスにひとつ空きがございますので、どうぞ。」
唖然として見上げる乗客に向かって、スチュワーデスはこう続けた。
「本来なら、こういうことは規則で禁じられていますが、こういう方が隣にいてはお困りだろうと、
機長が特別にそう取り計らうよう申しました。さあ、どうぞ。」
周囲の乗客達は、スチュワーデスと黒人男性が歩み去るのをうなづきながら見送った。
- 53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 15:05:59.50 ID:uDgrQifA0
- 2台の自動車がフリーウェイで正面衝突した。
2台とも大破したが、どちらの運転手も無事だった。
先に車から這いだした老紳士が他方の車に駆け寄り、- 運転していた中年の男を助け出してから柔らかい物腰で言った。
「お怪我はありませんかな?」
男は、相手の意外なほどに紳士的な態度に驚き、丁寧に答えた。
「ええ。あなたは?」
「私も無事です。こんな事故なのにお互いに怪我一つしないなんて、奇蹟としか言えませんな」
そう言うと老紳士は、内ポケットから小瓶を取り出して男に差し出した。
「こんなときは気を落ち着けるのが一番ですぞ」
「おお、これはありがたい」
男は小瓶を受け取り、中身のウイスキーを半分ほど飲み干した。
「さあ、あなたも」
男が返した小瓶を受け取ると、老紳士は小瓶の蓋を閉めて内ポケットにしまい、
皺だらけの顔に微笑みをたたえて言った。
「私は警察の事故処理が終わってからゆっくりと」
- 運転していた中年の男を助け出してから柔らかい物腰で言った。
- 65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 15:37:22.81 ID:sOsWXRUK0
- ジョン「聞いてくれよポール、実はジョージのヤツはホモだったんだぜ」
ポール「そいつは本当かい!?なんでわかったんだ?」
ジョン「アイツのチンポは糞の味がするんだ」
- 66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 15:41:18.69 ID:cFyvfaB2O
- ヒトラーが占い師に「私はいつ死ぬんだ?」と聞いた。
占い師は「ユダヤの祭日に死ぬ事になっています」と答えた。
そこでヒトラーはユダヤの祭日を部下に調べさせ、
その日は警備を100倍にするよう命令した。
すると占い師は言った。
「総統、あなたが死んだ日がユダヤの祭日になるのですよ」
- 67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 15:42:31.54 ID:eGXy/26DO
- 妻「良い知らせと悪い知らせがあるわ」
夫「じゃあ悪い知らせから聞こうか」
妻「親戚の叔父さんが亡くなったそうよ」
夫「それは残念だ…。良い知らせは?」
妻「私、離婚することにしたの」
- 71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 15:51:33.98 ID:dKM9hNmH0
- 「お父さん。ただいま!」
「なんて格好だ!けんかでもしてきたのか?酷い格好じゃないか、- 服を全部買い直さないといけない!」
「たいしたこと無いよ、お父さん。あいつを見てみなよ。あの有様じゃ、- 向こうの父さんは息子を買いなおさないといけないよ。」
- 服を全部買い直さないといけない!」
- 74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 15:54:40.18 ID:PSArJpQC0
- 医者「ジョン今日は君に伝えないといけないニュースが2つある」
ジョン「先生一体なんですか?」
医者「悪いニュースともっと悪いニュースがあるんだがどっちから聞きたい?」
ジョン「……では、悪いニュースからお願いします」
医者「君の病気は後1日で死んでしまう病気なんだ」
ジョン「なんですって!!……先生これ以上悪いニュースなんてあるのでしょうか?」
医者「昨日それを言うのを忘れてたんだ」
- 77 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 15:57:27.70 ID:dKM9hNmH0
- ちょっとながいが勘弁
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。
しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。
はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。
次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。
三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・
- 79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 15:57:57.35 ID:lAeY7pQ+0
- 看護士「患者さん、いいニュースと悪いニュースがあるのですが」
患者「なんですか看護士さん?それじゃいい方から聞かせてください」
看護士「主治医の先生はあなたの病気にあなたの名前をつけるそうです」
- 83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:03:11.74 ID:p395d85G0
- 問い
フォルクスワーゲンにユダヤ人を100人乗せるにはどうしたらよいか?
答え
運転席に1人、助手席に1人、後席に2人、あとの96人は灰にして
- 92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:12:48.93 ID:/cFguxBh0
- あるバーにオウムを肩に乗せた黒人が入ってきたので白人が声をかけた。
「よう、いいもの連れてるじゃないか?どこで買ったんだ?」
するとオウムが、
「いいだろう。アフリカで買ったんだ」
- 95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:16:49.19 ID:/IZXDkiY0
- もうすぐ手術をうけることになっている男が必死になって車椅子でホールにやってきた。
婦長が彼を止め、尋ねた。「どうしたんですか?」
「今、看護婦さんが言ったんです。『簡単な手術だから心配ないですよ。きっとうまくいきますわ』って」
「あなたを安心させようとしたんでしょ。何をそんなに怖がってるの」
「看護婦さんは私に言ったんじゃないんです。主治医にそう言ったんです」
- 97 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:23:52.68 ID:PSArJpQC0
- 葬儀屋の男がその日目にした死体は尋常ではない大きさの
チンポが付いていた
このまま埋葬してしまうのは勿体無いと思った男は
チンポを切り落とし妻に見せてやろうと持って帰った
「おい、今日は凄いものを見つけたぞ」
「ああ何て事!アダムは死んでしまったのね」
- 98 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:24:01.83 ID:dKM9hNmH0
- 若い頃「偉大」な作家になるのが夢だと皆に語っていた男がいた。
「偉大」の定義は何かと尋ねられた男は、こう答えた。
「世界中の人々が読み、人々の深い感情を揺さぶり、絶叫させ、
悲しみ、傷み、怒りさえも与える、それが私が言う「偉大」だ」
現在、彼はマイクロソフトのエラーメッセージを担当している。
- 101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:26:03.77 ID:dKM9hNmH0
- テキサスのおじいさんの家に、
都会から孫が遊びに来たのですが、
孫は田舎で退屈そう。
そこでおじいさんは、
「猟銃を貸してやるから森で撃ってきていいぞ。この猟犬を連れて行くといい」
と言いました。
「うん、わかった」
しばらくして孫が帰ってきました。
「どうだった。楽しかったか?」
「面白かったよ!他に犬はいないの?」
- 102 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:26:04.49 ID:ofkOtYVZ0
- パパはお金を稼ぐから”経営者”だ。
ママは家計を管理してるから”政府”だ。
そして、パパとママに面倒を見てもらっているお前は”国民”だね。
ウチで働いているメイドのミニーは”労働者”だ。
赤ちゃんは・・・そう、”未来”だね。
国の仕組みってこんな感じだよ」
ジョン:「うーん。よく分からないや。今夜、よく考えてみるよ」
その夜、赤ん坊がおもらしをして、ひどく泣いていた。
ジョンは両親に知らせようと寝室に行ったが、 ママが熟睡していただけだった。
そこで、メイドの部屋に行った彼は、ドアの隙間からパパとミニーがベッドの上で夢中にな
っているのを見た。
「パパ!」と何度も声をかけたがまったく気づいてもらえない。
しかたなく、ジョンは自分の部屋に戻って寝てしまった。
次の朝・・・。
ジョン:「やっと国の仕組みって分かったんだ」
パパ: 「ほう。えらいな。どれ、説明してごらん」
ジョン:「ええとね。"経営者"が"労働者"をやっつけている間、"政府"は眠りこけているんだ。
そして"国民"の声は完全に無視されて、"未来"はクソまみれなんだよ」
- 103 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:27:48.73 ID:dKM9hNmH0
- ジョンは、病気で入院している友人のハリスのお見舞いに行った。
「ハリス、どうなんだ?具合のほうは」
「う…。ぐ…」
体中のあちこちにチューブでつながれたハリスは、満足にしゃべることもできなかった。
「気の毒になぁ……。おい、息子さんに何か伝えたいことがあったら、この紙に書いてくれ。
俺がちゃんと持って行くからな」
「ぐぅっ!!!」
「どうした!ハリス!どうした!」
彼は急いで走り書きしたかと思うと、急にぐったりし、そのまま帰らぬ人となってしまった。
――お通夜の日、ジョンはハリスの息子に会った。
「ハリスは死ぬ直前にこれを残した。よっぽどあんたに伝えたかったらしい」
「え……。これが僕への伝言ですか」
その紙にはこう書いてあった。
『酸素チューブから足をどけろ』
- 108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:31:48.62 ID:GJi9FGhCO
- 女とアイロン台の違い
アイロン台はたまに足が開かない時がある
- 109 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:32:22.75 ID:CEQUhSyn0
- 神様「人間の1年なんてわしにとっての1秒みたいなものじゃよ」
男 「ほう じゃあ100万ドルはどのくらいなのさ?」
神様「そうさな 1セントみたいなものじゃよ」
男 「じゃあ俺に1セント恵んではくれないか」
神様「よかろう では1分だけ待ってもらえるかな」
- 112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:37:17.78 ID:dKM9hNmH0
- 一歳の我が子が初めて 言葉を話した
「ママ」
翌日 妻が死んだ
葬式の場で我が子が
つぶやいた
「じじ ばば」
その場で二人が倒れ
心臓停止
後 家族で残るのは俺だけ・・・
俺を見つめて微笑む我が子
そして 遂に
「パパ」
しかし俺はその後、元気で生きてる
うちに 出入りしてる酒屋の配達の若旦那が- 妻の葬式の翌日死んだのをしったのは それからしばらく
たってからだった
- 妻の葬式の翌日死んだのをしったのは それからしばらく
- 113 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:37:20.83 ID:cFyvfaB2O
- ある日、韓国の日本大使館前でデモが行われていた。
垂れ幕には「植民地支配に対する謝罪と賠償を!」とあった。
それを見ていたある韓国人科学者は思った。
「この様なデモが起こっているのも全て日帝35年支配のせい…
そうだ。日帝支配を無くしてしまえば、もうこの様なデモを見ることはなくなる」
そして彼は、苦心の末にタイムマシンを完成させ、いざ過去へ。
苦心の末、韓国併合を白紙に戻したのであった。
「これで我ら韓民族の独立は守られた」
そう思い現代に戻ると、またしてもデモを目撃した。
垂れ幕には「植民地支配に対する謝罪と賠償を!」とあった。
行われていた場所はロシア大使館前だった。
- 116 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:42:18.84 ID:dKM9hNmH0
- さっき、2万4千円のヘッドホンが突然壊れた。
音楽を大音量で聴き過ぎたせいか、いきなりプチッと音が出なくなった。
俺はムカついて思わずわざとテレビを床に落とした。
ズドンとテレビが床に落ちた振動を感じて俺はふと我に返った。
何やってんだ俺は。このテレビは15万もしたじゃないか。
たまたま落とした場所には布団が敷いてあって
落ちた振動は多少あったが落ちた音は全くしなかった。
たぶん壊れていないだろうと思いながらテレビの電源を入れてみた。
映像は普通に映るのだが、音が全く出なくなっていた。
最悪だ。15万円のテレビまで壊れてしまった。
それにしても今日は外が不思議なくらいに静かだ・・・
気晴らしにちょっと散歩にでも行ってみようかなぁ。
- 119 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 16:56:31.01 ID:dKM9hNmH0
- ある弁護士が道で草を食べている男を見つけた。
弁護士:「どうして草なんかを食べてるんだ」
男:「職がなく、食べる物もなく草を食べているんです」
弁護士:「私の家に来なさい。さあ、車に乗って」
男:「でも、私には妻と二人の子供がいるんです」
弁護士:「かまわない。みんな呼んできなさい」
そういって車にその家族を全員乗せた。
男は弁護士に礼を言った。
男:「家族全員に・・・なんとお礼をいってよいか」
弁護士は言った。
弁護士:「なぁに、かまう事はないよ。うちの家の草は30cm以上伸びているから」
- 120 名前:二回に分けます:2007/12/23(日) 16:58:24.77 ID:9hAOgBL7O
- 日本にて
ある男が30文を落とした。それを見ていた男が30文を拾い男に返そうとした。- 男は拾った男の善に感動し、30文を受け取ってくれという。
- そうこう揉めていると1人の男が来て、懐から10文出してこう言った。
「この40文を2人で分けなさい。あなたはお金を落とさなかったら- 無くす事はなかったから10文の損。あなたは拾った金を
- 返さなければ30文拾えた筈だから10文の損。
- 私はここを通らなければ10文払う必要がなかったから
- 10文の損。これでみんな平等だ。」
こうして3人共平和的に解決した。
- 男は拾った男の善に感動し、30文を受け取ってくれという。
- 124 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 17:10:04.76 ID:dKM9hNmH0
- 女 「あなたは、いつも車の事で頭がいっぱいなのね!私の事なんか
全然考えてないわ!」
男 「・・・・・」
女 「もういいわ!あなたの大切な車で海に飛び込んで
死んでやる!」
男 「それだけはやめてくれ!!まだ君に保険を掛けていない」
- 125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 17:11:55.14 ID:dKM9hNmH0
- あるところにじいさんとばあさんが住んでいた。
ある日、じいさんがばあさんに話しかけた。
「ばあさんや、飯はまだかい?」
「じいさんや、さっき食べたばかりじゃありませんか」
「そうだったかのう」
「そうですよ」
一週間後、二人は死体で見つかった。
- 126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/12/23(日) 17:13:12.51 ID:pKT/Kayc0
- ある空港で働いていた男の話
貨物係だった男は飛行機に積まれていた荷物のチェックをしていた
その中に猫が入った箱があったのだが、なんとその猫は死んでしまっていた
慌てた男は持ち主の手に渡る前にその猫の代わりの猫を探し出し箱に入れた
これで大丈夫・・・男はそう思った
ところがその箱の持ち主である紳士は箱の中身を見て言った。「この猫は私のではない」
男は驚き、思わず尋ねる
どうしてそう思うのですか?
紳士は言った
「だって私の猫は死んでいたんだ」
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